ぱんだこ

筆者イチハラの独断と偏見にまみれたゲームプレイ雑記

FF10、255

攻撃力と物理防御と魔力と魔法防御を255にしました。
以下、叫び声をご覧くださいまし。

物理防御を255にしたら神竜が雑魚に成った!白金装備(物理防御+20%、+10%、+5%)してヘイストとプロテス掛けて、リュック逃がしてワッカ殺して、OD3回で御臨終。
被ダメ600とかもう雑魚です。孤高で戦ってるからイレイザーも来ないし。

魔法防御を255にしたらジャンボプリンとアルテマバスターが乙。アニマが食らうダメージがしょぼしょぼなので、これ普通にアルテマ受けても耐えられるんじゃね?と思い、いちおうリレイズを掛けておいたら余裕で耐えれました。
しっかしアルテマバスターはMP限界突破を落とすんで、これは要らねーっす。

魔力を255にしたからネスラグに挑んだ!
メンバーはティーダ、アーロン、ユウナ。普通此処は魔力の高そうな女性三人組を選ぶのがセオリーらしいのですが、魔力255迄上げると別に女性陣を出さなくても変わらない気がします。と言うかリュックもルーもほぼ初期値だから使えねー。
第一段階はクイック祭り。兎に角敵の攻撃を受ける前に第一段階を終わらせます。これは最初に戦った時もクリア出来たので問題無し。
問題の第二段階。ネスラグが殻に籠って猛烈な回復を始める例のあれです。殻に閉じこもる前のターンでアーロンにペナルティ3を使って頂き沈黙状態に。
「MP消費1」を付けているティーダとユウナは問題無いんですが、アーロンが普通の消費量なので、此処はものまねで対処。連続魔法アルテマ→ものまね→ものまね、と。
魔力は255ですが、99999を与えるには魔法ブースターが必須のご様子。アルテマでも95000とかだった。それでも充分だけど。
何とかネスラグの回復量を上回り、第二段階終了。第三段階はクイック祭り。
落としたのがAP3倍の武器だった……。これだけ面倒なのに一つ目と同じじゃーん!

んで、ジェクトに挑んだ。ごめんなさい、ジェクト。
ティーダ、話す→ティーダ、戦う→アーロン、戦う→アッー!(お察し)
まさか二発で死ぬとは思わんだ。と言うかこんなに弱かったっけ、ジェクト。ジェクトの前にネスラグと戦ったからかしら。でもネスラグの死に様は気持ち悪いのう。
召喚獣。召喚士のお約束としてユウナが全て一撃死させました。唯、ようじんぼうは使えなさが相当苛立っていたのでティーダのエース・オブ・ザ・ブリッツ。シャキーン!
が、其処で事件は起きたのです!

「はいっ」、って、ボールを両手で、投げたんです……、ユウナが。ユウナが!

今迄「とっととやれよ」的なルーのボールを蹴っていたティーダが、此処に来て初めてユウナのボールを蹴る事が出来たのです!でもこれってもしや召喚獣だから特別?と思って後に確認しても、ユウナがボールを投げてます。おおお、下剋上だぜ!だが気付け!ルーがメインメンバーから外れて凡そ100時間は経ってるぞ!どんだけティーダはルー好きなんだ!

まあ、これで遣りたい事は出来たかな。後はブリッツをLv99にする位。
「すべてを超えし者」は……、時間が空いたら遣ろうかな。ワッカを強くしないとヒュージスフィアが倒せないと聞いた。15/16の攻撃だっけ?ありゃ死んじまう。でも目押しとかタイミングとか入力とか、主力に成りそうな人物のODは今回厄介です。苦手苦手。