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ぱんだこ

筆者イチハラの独断と偏見にまみれたゲームプレイ雑記

FF10、ストーリーのための二週目

FINAL FANTASY 10
本編クリア後の遣りこみが多すぎて、ストーリーが半ば抜けているので、チェックを兼ねて二週目をやってみる事にしました。
アナログコントローラーが限界の音(ギギギギギ)をあげているのですが、無視して続けたいと思います。いつか折れると思いますヨ。

覚えているストーリーはあながち間違えていなかったけれど、初めから「こいつはこれ」とか「んでこうなるんよね」とか分かってると余計に楽しいなあ。

■ルカに行く前のウイノ号(ウノイ?忘れた)でバルゲルタとドーラムがキッパを召し上がった!アンバスって一度も喋ってない気がする。

■ブリッツ(本編)は延長戦に持ち込んで勝った。追加されるのはアナウンスだけなのか?と思ったら、優勝トロフィーをワッカがオーラカに渡してた。「クリスタルの」ってこれの事なのか。それにしても怪しい模様が描いてありますね。でもオーラカの面子はビサイドに持ってかえんないんじゃないの。その後ずっとルカに居るし。

■シーモアの声がやたら小さい。シーモアが喋る時だけ音量上げてたから、バトルに入ってうわああ。シーモアきもい(褒め言葉)。ハイペロ族の声もシーモアだっけ?

■ジェクトの胸(腹)の刺青がずっと気になってたら、ティーダのネックレスも同じマークじゃん。あれはブリッツボールのマークなんだっけ?

■ルッツとガッタは片方しか生き残らない。昔のデータでビサイドに行ったらガッタが生きていたので、今回はルッツを生かす。したらルッツ死んだ場合はルッツの死体が無いのに、ガッタが死んだら「なに寝てんだよ」→ゴ ト リ 。軽くホラー。でもこの後ルッツはどうするんだ?