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ぱんだこ

筆者イチハラの独断と偏見にまみれたゲームプレイ雑記

FF10、リュックの憂鬱

FINAL FANTASY 10
いざすーすーめーやーリュックー。

■基本的にメイチェンさんは無視して進めていたので、今回はちゃんと話を聞いてあげよう。○を連打していると何度も話しかけちゃうんだけど。

■リュックのゴキブリ歩きをする一瞬の間が、ボスの間に似てる。ティーダの顔とかさ。もうここでの掛け合い大好き。もしかしなくても楽しんでいます。リュックに必要以上に話しかけてみる。10-2では克服しちゃってるんだけど。リュックの戦闘ボイスがかわいい。

■ユウナ無視してAP稼いでたら、「ユウナん、いまいくよ!」(リュック)とか「ユウナ、待ってろ!」「ユウナ、どこだよ!」(ティーダ)とかボイスが飛び交いまくってて、その度にスンマセン。アルベド回復薬があるとユウナ必要無いんだよ……。

アルベドのホームで取り逃さぬように必死に辞書を探したんだけど、もしかして合成スフィアで全巻入手してたら新しく拾えないのか?一部は拾えてた気がするんだ。まあ、拾う意味は特にないんだけど。飛空艇ファーレンハイト(だっけ?)に乗ったらアニキが居るのでナンパしといた。一試合だけならお金かからないしね。序でにワッカも。

■ワッカのアップでふっきんがほうかいする。

■べベルの仕掛けは意外と単純。寧ろその後の浄罪でのユウナ旅(アーロン・キマリ)の方が軽く絶望した。今迄ユウナなんぞは育てていなかったので、ユウナ一人でどうしろってんだい!バハムート!?メンタルブレイクですよ。召喚獣を使うのはひさしぶりすぎる。水中メンバーは強すぎるのでオーバーキル。シーモア二戦目手前、23時間。ホームと浄罪で探索しすぎました。ここより後のストーリーは覚えてるなあ。ていうか前半の小ネタの多さ!