ぱんだこ

筆者イチハラの独断と偏見にまみれたゲームプレイ雑記

号泣した

※KH2FMの場合。
スタンダードの鎧はほんとうに弱い。というよりドナルド様が優秀すぎる。いやべつにドナルドが死んでてもまったく問題ないんだけど、ドナルドが生きていて尚且つケアル打ち放題だと死ぬ気がしない。スタンダードのドナルドはプレミアムキノコ装備だけど、クリティカルはハイパーヒーリングついてるヤツ。
鎧の覚醒技が避けられるようになるともうボッコボコで、遠くからドナルドが走ってきてくれているともう勝ったも同然で、コマンドロック?すればいいよ、どうせ死なないもんねー!てな感じで調子乗って倒せる。

バイオハザード2の場合。
うわああああああ怖えええええええええ、ゾンビゾンビゾンビ、うわ、どうやって照準合わせるの、っていうかどうやって走るんだようわ前進するなああああああ!
わたし、ラジコン無理なんですよ。主観で走らないと無理なんですよ。こういう操作方法はむりなんですよ、うわあ、バックバックバック!突っ込むんじゃないよ、なぜに前に行く!
(この2はデュアルショックじゃないので裏技が使えない)
新しい部屋に入ったら即座に逃げれる態勢で、当然ゾンビを見たら逃げてとりあえず一息。しぬしぬしぬ。回復剤が何もなくて、アイテムボックスに放り込んであった救急スプレー使っちゃったんだけど、これってちょっとしたレアアイテムなのね。うわん。
警察署で疲れた。マップの進め方が間違えている気がします。

FF10-2の場合。
コンプが100%で既に遣る事がないと思っていた10-2にも意外と落とし穴があって、スフィアブレイクでコイン全部集めるとか、魔物辞典を完成させるとかやってなくて、特にブリッツボールをやっていなかったので、何も知らずに10の感覚でプレイしたら全く違ってた。
どんなにCATを上げても止められないシュートとか、どんなにSHTを上げても決まらないシュートとか、勝手が違うよ。ついでにアニキとか10で活躍していた選手は軒並み平凡に成り下がり、10では足蹴にされていた選手が使えるという泣ける仕様。アルベドに全然勝てなくてコールドされまくって、ユウナは全然強くならないので解雇。スカウトレベルMAXでルチルとユユイを手に入れたので、ユユイのCATを上げてたら、ルチルの上限が77で、うわあ、上げるの間違えたあ。結果ユユイもルチルも限界まであげてエイブスエースを手に入れてくたばった。