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ぱんだこ

筆者イチハラの独断と偏見にまみれたゲームプレイ雑記

FF12、たのしいじかん

FINAL FANTASY 12
めもめも。
エルトの里に到着した後ラバナスタの南にヴィエラがいる。チョコボの傍。「男を紹介して」というビッチなので男を紹介する羽目になる。この時点では強力な与一の弓が貰えるので男を紹介するのが宜しいが、この紹介できる男は二人いる。
シークを紹介→「ニセ運命の出会いであることを望みます……」
ヒュムを紹介→バルフレアとフランに憧れてた話を聞ける。ハイポ追加。
どちらを紹介しても弓は貰えるけど、ヒュムがいいよね……。シークとかブヒヒとか言ってて嫌だよ。こいつらはその後も紹介場所に居続ける。

あとはバルハイムの病人が入口に居続ける事とか。バンガか女ヒュムかモーグリ。つかネブラリンの二本目の場所がわかんねーす。

モブ退治とか金稼ぎとか装備集めとか楽しい時はアルケイディスまでなのはいつものことで、特に低レベルだと店売りをさっさと強くしたいのでストーリーは終わらせてしまうほうがよろしいので、現在バハムート前なのです。
そいえば初期レベルで倒せるヴェインは、バルフレアフランの素手でも倒せたりします。弱いよねえ。パンネロは素手ダメージが0なので戦力外。

初回被ダメ1000で泣きながら帰ったバルハイムは、マクシミリアン装備だとゴミダメになりました。スペクターに銃が効かないのでバッシュ出して、途中ブラッディに会いながらドンムブでハメ殺し。ザルエラに何度か挑戦したんだけど大アルカナ盗めないなあ。諦めようか。大アルカナ狙うならイセリアルがお勧めらしいけど、イセリアルってゼリーだから銃効かないのよね!銃が効かないってことはまともなダメージが期待出来るのが最強矛だけになるので大変だ。まあ、一撃死を期待するならデスブリンガーとかでいいかも知れないけど、そういやキュクレインとかも銃耐性あるんじゃなかったかな。

銃の弾が火水風土とあるので、闇が貰える筈のピスコディーモンを倒しにいこう。ソイルショットの追加効果のくらやみはサイレント弾と組み合わせるとヒャホイですよ。銀色の液体がめんどうだけど。
フォーマルハウトは使ってるけどミストナックは使ってないなあ。制限プレイではなく、単純にさむいからです。

シルフスに挑んでみましたよ。精霊なので銃が使えないので最強矛のバッシュメインですが、エアロガのダメージが痛すぎるのでポンチョで軽減しても150とか。与ダメが1000なので、シルフスのHP4万を削るのはものすごく時間がかかります。そこいらの召喚獣よりHP多い雑魚ね。ついでにシルフスに与えたダメージが多少返ってくるのでそれが痛い。ドンムブとくらやみにしかならないので倒すのは非常にめんどうくさい。いや基本的に接近戦を求められる戦いはすべてめんどうくさい。ワンショット楽すぎますからね。

ガンビットを少々おかしな設定にしています。ふつう「目の前の敵→たたかう」みたいなガンビットは一番下にするのがいいんですが、ヘイストプロテスをこれより上にしていると戦うゲージが溜まってる最中に魔法を唱えやがるので、戦闘は短時間勝負な低レベルには死活問題。なので戦うガンビットの下に補助魔法をかけておけば戦闘が終わって一息ついている時に補助魔法をかけてくれるので非常に良い。そんで戦闘でMP回復するからね、オススメ。補助魔法がいかに飾りであるかが分かります。