ぱんだこ

筆者イチハラの独断と偏見にまみれたゲームプレイ雑記

FFT、さくさく

「さようなら、ガフガリオン」
そう言い放ったラムザの表情には嘲りが含まれていた。

第二章ダイジェスト。
銃が反則。話術士もアイテム士も装備できるので反則。
装備アイテムが完全に敵よりも上質なので、イベントバトルの敵はとっとと倒し、ガフガリオンだけ残してブレイク叩き込んで盗み開始。いやあ、初回にブラッドソードを盗んだら次回は古代の剣を持ってきてくれました。いいひとだ。
ずっと話術士で参加している一般戦士が、一切ジョブチェンジしてないのに竜騎士のレベルが上がってた。おこぼれもここまで入るとすごいものだ。いつか除名する日がくると思うとせつないばかりです。(戦死者の関係で殺したくない)
チョコボが生まれました。
ブギー戦(キュクレイン)でカエルになったラムザ台詞のために人間に戻った。その後即カエルに。流石主人公だ。

ムスタディオとアグリアスの稼ぎの為にバリアスの丘をうろちょろしてたら、全員レベルが満遍なく上がっていい感じになった。相変わらず経験値を盗まれているラムザですが、ラムザの経験値を調整してたら他の奴が突破したりね。いやもう、第三章だし、上げちゃおうか。
二刀流+ブレイクがかなり使い勝手がいいことに気付きました。パワーブレイクとか成功すると-6するしねえ。