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ぱんだこ

筆者イチハラの独断と偏見にまみれたゲームプレイ雑記

FF12、セカンドインパクト

FINAL FANTASY 12
ひさしぶりにヤズマットを見たら、「これ尻尾切れそうだよなあ」と思ったわたしはモンハン頭かも知れない。

ヤズマットを見るのはこれで二度目だ。しかし今回違うのは事前に柳生の漆黒を準備してあるので弱点の闇属性武器があるということ!更にグランドアーマーで防御はばっちりだぜ!

Round1、出会い(一時間)
バトルメンバはヴァンとバッシュとアーシェという後半の37564専用メンバにしようと決めていたのだが、確か忍刀はスピード依存だったっぽい記憶があるのでバッシュの代わりにバルフレアを使用しようとしたらバルフレアのレベルが60だったので上げるものの、80で挫折。上げようとすると辛いレベル上げ。
バルフレアのがMP100多いのも理由の一つ)(HP少ないけど)
柳生の漆黒、怒涛の勢いでヤズマットのゲージを削ります。9999を基本3Hitという何か根本からおかしいダメージを与えるので最強の矛よりも強いかも知れない。確かに矛は連撃出るけど、この9999乱立を三人でやるわけだから、そりゃヤズマットだって泣きたくなるよ。お陰でMPは尽きることなくフルケアも使い放題。わたしはガンビットを組み立てた後、ほんとうにコントローラを置いた。ちなみに画面からも離れた。十分後に戻ってきても良い塩梅でダメージを蓄積させているので安心してボーとした。

Round2、既に残り●×3(一時間)
最大与ダメが6999になっても依然柳生は優秀でした。ここで死ぬと泣けるのでセーブしに戻ったんですが(アイテム補給せず)、防御破壊すれば6000近いダメージを連続で与える柳生は優秀。矛は6999固定。ヴァンを引っ込めてバッシュをメンバへ。ヴァンの活力がリバースに邪魔です。アーシェの活力65もかなり心配。こうなると活力44のバッシュが必要不可欠で、バルフレアとアーシェは極力バッシュの邪魔にならないようにリバリバチャージをするわけです。バッシュはチャージすらしなかったけど。
追加の即死が出るか出ないかで安定の度合いがだいぶ違う。脅威後のサイクロンは全快になるのでポンチョ着ません。まあ、あれ、偶に外れるしな。
およそ二時間でKO。素晴らしき柳生。

やっぱり前半の柳生びっくり連撃が非常にタイムへの影響を及ぼしていると思われます。最強の矛は、あれ、バッシュ用だからな。
ブリットはめんどくさくてもぶんどっておくべき。グランドアーマーは別に要らないなあ。
クロノスの涙が51個消費、フェニックスの尾が残り37だから、62個か。ライフ×4を切ってからはMPをリバースに回してたんでフェニックスの尾を使いました。それまでは柳生の回復でMP使い放題でしたから。いやあ、とにかく楽だった。