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ぱんだこ

筆者イチハラの独断と偏見にまみれたゲームプレイ雑記

elona、これから毎日家を焼こうぜ

GAME
現在の装備についてる付属なお得。
変異無効
異物無効
浮遊
盗み無効
全能力維持
もう、なにも、こわくない。(そもそも敵と戦わない)(カルマと戦ってるからな)

年齢24歳
身長168cm
体重11kg
キメェ。プチ牧場の副産物である乳を飲みまくってたらきもくなった。もやし?かいわれ?

家に置いてあるアイテムが限界に達し、倉庫二個も満杯になってしまったので家を建て替えることにした。目指すはセレブ邸。盗み無効があるのでお金を盗まれることはないので依頼やって金を貯めて権利書を買う。さて家建て替えようと読んだら、既に家のあるマスでは家を建てられない。つまり家を一度撤去しなければ同じマスには建てられない。
うーむ。同じマスに建てるには一度他の場所に家を建てなきゃいけないのだ。よって、ほったて小屋の権利書も買わなきゃいけないという事態になった。

権利書自体はすぐに手に入ったのだが、ついでということで交易品で稼いでみようってわけでノイエルまでエッサホイッサと歩いていき、ノイエル隣に家を建てた。そういえばノイエルに来たのは初めてですね。街中を見てまわr……雪をぶつけないでください。まったく子供ってやつは……、あら、見世物小屋?へえ、エボンっていうんですね、あら足枷外せるみたいですよ?まあ見世物にされてるのもかわいそうだから、善良な外国人の主人公は足枷解いてあげる、さ、自由よエボン!

ご想像の通りだよ
やー、楽しいねー、火事場泥棒。病気の母ちゃんも死んだら治るんじゃね?そういう世界だし。黒水晶は高値で売れるのでぱくる。貯金箱ありました。無限に入るのかなこれ。十字架とステンドグラスもぱくっといた。井戸は燃やしておいた。たまに見咎められるけどエボン先生に焼いてもらうので放っておく。
ただ処理落ちなのか凄い重たくなるね。

交易開始。カプールで仕入れてノイエルで売るだけ。というかエボンの巻き添えで交易店主死んだっぽい。ノイエルに行くたびに解放してたからね、楽しいからね。
楽々100万稼げた。手持ちのアイテムが多いからあんまり買えないんだけど、簡単すぎるのとノイエルからの便が悪すぎるから、そろそろパルミア付近に家戻そうかな。
ベッドの事を考えると家を僻地に建てようかなとか一瞬思ったんだけど、王様のベッドぱくればいいよね、というのに気付いちゃったので筋力ついたらパクろう。再生成されるマップってすごいね!あとぱくる時周りの人間をテレポさせればいいって気付いたよ漸く。だからエボンが暴れてる時に教会に隠れてるシスターをテレポでエボン前へ
いやあ、火事場泥棒って素敵ですね。