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ぱんだこ

筆者イチハラの独断と偏見にまみれたゲームプレイ雑記

FFT、すべて(命)を棄ててディープダンジョン(密漁宝庫)へ逃げる

FINAL FANTASY
第三章。ストーリー的には大それた事が起きるのだがプレイヤー的には密漁解禁くらいしか目立った事がない章。更には役立たず兄弟ラファとマラークがちょこちょこ絡んでくる上にラストではラファ生還が絶対的終了条件で、その場のラファのAIは敵が即死アビリティを持っているのにも関わらずイケイケゴーゴーなのでなんかもう全体的にうごうごするしかない章。

バレッタとカチューシャ、今回は盗もうってことで、相性最悪なアリシアは後方支援に徹して、ラヴィアンとアグに盗んでもらいました。やったね!
それにしてもブレイブストーリー読んでないとエルムドア死んだことすら分かりませんよね。わたし一周目完全に目を通すのを忘れてて、というよりマラークが「ゲルモニーク読んだ?見てみ?」と言われるまでブレイブストーリーの存在知らなかったんですよね。マラークほんと何したかったんだろうね、うん。
ラファは瀕死にしても逃げ切れないし全快にすると敵に突っ込むので、セリアとレディを戦技でズタボロにしてからエルムドアに突っ込ませておきました。
一時的に仲間になる時にリボンとか無理やり装備させとけば使い物になるのかなあとか一瞬思いましたが、戻る気は更々ないのです。

第四章。ストーリー的にはもう終盤でアルマどこだアルマどこだと探しまわるラムザを歴史が弄びキノコが生えてベオルブ家がうんちゃらとなるんですが、プレイヤー的にはシドレーゼディープダンジョンとそれどころではないので、早速お荷物ラファを抱えてストーリーなんぞは終わらせたいところなのですが、ストーリー上避けられないメリアドールという壁を控えている以上それまでにワイルドボーの繁殖を終わらせなくてはいけないのです。
レーゼを炭鉱に救出に向かった際にメンバの枠を考えてなくて二戦目辺りを全員味方にして急を過ごしました。いやかなり焦りました、尋常じゃないくらいに焦りました。たぶんデータ分けてなかったらゲームやめてたねってくらい。最深部では「レーゼさま頼むからプレイグ残してねプレイグ!」と祈りながらの戦闘。強すぎるって、つらいわね。
ネルベスカでは当然の如くラファがエリクサー持って帰還。(ここでのエリクサーは外れです)まあうんいいや、ナグラロクだし?既に三本持ってるし?いいよ怒ってない。怒ってないから八号の経験値になりなさい!(処理!)

怒涛の如くストーリーをかっ飛ばしいざディープダンジョン
れーべーる、
さーん、
しね!ホーリーです)
を繰り返して階段とアイテム収集をしました。やっぱり火力不足時のレーゼの勧誘能力はかえって厄介ですね、死者が増える原因になります。密漁が間に合えばいいんですが、ディープダンジョンで瀕死の勧誘者なんて次ターンにはぶちころがされてますよ。なんでトドメ限定にしてたらあれよあれよとLv99。やったね!下げられるね!女子が全員算術マスターしたので次男子ですね、ああめんどい。